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zoom RSS 治療:拡張型心筋症

<<   作成日時 : 2011/02/23 05:33   >>

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やあ、久々だ。。。


?????

心臓病で渡米の男性、移植手術成功
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110222-OYT1T01030.htm

重い心臓病の治療のため、渡米していた中込空さん(20)(山梨県南アルプス市)は現地時間の20日、米・ニューヨーク州のコロンビア大学病院で移植手術を受け、成功した。

 支援する「中込空くんを救う会」が22日、発表した。

 中込さんは7歳で心筋の動きが低下する「拡張型心筋症」を発症。昨年6月には筑波記念病院(茨城県つくば市)で、人工心臓の装着手術を受けて、先月に渡米し、臓器提供者が現れるのを待っていた。

 8月下旬に帰国する予定。

(2011年2月22日22時47分 読売新聞)

無事成功、おめでとうございます。

募金額(2011.2.19現在)138,997,868円ごっついのう・・・


で、だ、

サウジ男性、足の筋肉細胞培養し心臓機能回復
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110222-OYT1T00618.htm

 重い心臓病を患ったサウジアラビア人の男性が、自分の足の筋肉細胞で心臓機能を回復させる最先端の手術を大阪大病院(大阪府吹田市)で受け、22日退院した。


 国内でこの治療ができるのは同病院だけで、高度医療を海外の患者に提供する「医療ツーリズム」の先駆け。同病院の澤芳樹教授は「これを機に日本も国際貢献の輪に加わることができれば」と話した。

 男性はアルシャリーダ・サーレハさん(58)で、約5年前に重症の拡張型心筋症と診断された。昨年12月に足の筋肉細胞を採取、同病院で細胞を体外で薄いシート状(直径約5センチ)に培養した後、先月28日、心臓に約30枚貼り付けて機能回復を図る手術を行った。

(2011年2月22日15時13分 読売新聞)

こちらも無事成功、おめでとうございます。


 サウジは金持ちかな?、この人も億単位を用意したのでしょうか??

 症状が同じ物は推測できませんが、

 日本で治療できる?のに、外国に行って手術するのは、

 なんか違和感を感じました。

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